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2018年4月27日 (金曜日)

キッチン改装

キッチン改装
昨夜、飲んで帰宅するとキッチン改装はほぼ終わっていた。
周りはくたびれてるのに、そこだけ新しい。
ルナのチェックはどうだ?

2018年4月26日 (木曜日)

名前を呼んでも

名前を呼んでも
「サンちゃん。」と、できるだけ優しく声を掛けてやる。
それこそ蚊の鳴くような「ぁ」と小さな返答。しかも目を合わせようとしない。
おいおい、朝の忙しい時に、いじめて欲しいって?

2018年4月25日 (水曜日)

外は雨

外は雨
昨夜から強い雨風。朝になって少しはおさまったがまだ小雨が。
さて、今年のGW の天気はどうかなあ。ま、実家の草刈りの日だけ晴れてくれたらあとはどうでもいいけど。あ、いやいや晴れたら少しは庭仕事もしたいな。うん。

2018年4月24日 (火曜日)

写真撮るんか!

写真撮るんか!
火曜日の朝。今週は木曜日と金曜日で自宅キッチンの改修。
猫ども、どうする?
土曜日は仕事でその翌日から大阪の実家の予定。新しいキッチンを使えるのはしばらく先になりそう。

2018年4月23日 (月曜日)

今回の土日

今回の土日
昨日の日曜はお仕事。でも土曜日は久しぶりの釣り。メバル狙い。朝一番に23センチを上げて、少し期待するが、そのあとは全くなしのつぶて。7時間後の帰港寸前に26センチのガシラ。どちらも塩焼きで美味しくいただきました。天気は良かったんだけどねー。

2018年4月20日 (金曜日)

シン坊は階段も好き

シン坊は階段も好き
柱や階段、時にはヒトの足などに顔を擦り付けるシン坊。擦り付けたあとを見ると目やにが付着していることもある。甘えているのか、顔を洗っているのか。

2018年4月19日 (木曜日)

猫撫で声とは

猫撫で声とは
①撫でてほしい猫が発する甘え声
②猫を撫でる人が発する甘い声
③上記2つの説がある
正解は③だそうです。子供の頃は①だと思ってた。最近は②だと思うようになってた。

2018年4月18日 (水曜日)

虐待ではありません

虐待ではありません
一緒に行きたいという、オヤジの朝のトイレの中では、サンちゃんはこのように可愛がられています。
水曜日のお仕事、行ってくるからね。

2018年4月17日 (火曜日)

何かされたい?

何かされたい?
オヤジにいじられるのではと警戒するサンちゃん。毎回いじってられるほど暇では無いのだよ。でもせっかく期待してくれているようなので、ちょっとだけ踏んであげようか?

2018年4月16日 (月曜日)

月曜日のお仕事、行ってきます

月曜日のお仕事、行ってきます
この土曜日は妻の母の法事。日曜は家の外壁塗装工事がだいたい終わったので外回りの片付け。来週の土日は釣りと仕事、その次も仕事と私の実家。連休後半で家の外回りに集中したい。そのあとはまた土日連チャンで仕事だ。こりゃ、平日にのんびりするしか無いなあ。

2018年4月13日 (金曜日)

出ていかせていただきます

出ていかせていただきます
朝のオヤジのトイレには大抵、ルナかサンがついてくる。
一匹だけだと喉を鳴らせて膝の上でくつろぐのだが、鉢合わせしてしまうとどちらも嫌がって外に出ようとする。
甘えているところを他の猫に見られたく無いのか。

2018年4月12日 (木曜日)

濃霧発生

濃霧発生
朝、家を出ると乳白色の濃い霧が立ち込めている。陽はあのあたりか。通勤電車は動いているようだ。船で通勤なら欠航で休みやなあ。いやいや、行ってきます。

2018年4月11日 (水曜日)

コシアブラ

コシアブラ
そろそろ山菜の季節。タラの芽は有名だが、コシアブラの芽もなかなか良い香りがあって季節感いっぱい。さっと茹でて味噌を乗せて焙る。冷や酒のアテとしては善きかな。猫どもはもちろん、妻子も要らぬようだが。

2018年4月10日 (火曜日)

くたびれた

くたびれた
先日の土日は大阪の実家に帰って畑と庭の草刈り掃除、老父を連れて満員の吉野山へ。
月曜から始まった1週間、気の滅入る仕事も手ぐすねひいて待ってやがる。
まあ、ぼちぼちやるやん。

2018年4月 9日 (月曜日)

座高の違い

座高の違い
向かって左、シン坊の方が体重は重いのだが、座高はルナの方が高い。
シンの手足が短いこと、猫背で姿勢が悪いことが原因だ。新学期の身体検査には背筋を伸ばして臨もう、シンちゃん。

2018年4月 7日 (土曜日)

お留守番よろしく

お留守番よろしく
大阪の実家のおじいのところへ行ってくるからね。
お留守番よろしくねー。
お腹すいたら適当に食べといてねー。

2018年4月 6日 (金曜日)

イボタガ

イボタガ
イボタガというそうです。
これを見たときの感動を分かち合いたくて妻と娘に写真を見せましたが、目的は達せられませんでした。
懲りずにSNS でこの感動を拡散してやるんだ。

2018年4月 5日 (木曜日)

土日の予定がびっしり

土日の予定がびっしり
新年度が始まって、早くも4月、5月の土日の予定が仕事と私用でほぼ埋まってしまった。
例外的に空いてるのがGW 後半。遊びに行くと混んでるし、どうするかなあ。庭仕事もたまってるなあ。猫もいじりたいなあ。ねえ、サンちゃん。

2018年4月 4日 (水曜日)

新年度が始まってる

新年度が始まってる
4月になってもう4日。年度替わりはいつも慌ただしい。
サクラは早くも散り初め。春休みが終わって通勤電車が混雑するのも近い。
ウチの猫どもはこの春でいくつになるんだっけ。12歳くらい?

2018年4月 2日 (月曜日)

シン坊、オカンに甘える

シン坊、オカンに甘える
シン坊はオカンの肩に寄りかかって甘えるのが大好き。
この状況が嬉しく、そのうちにヨダレを垂らし始める。
そうならぬうちに降ろすか、拭いてやらねばならないという、オカンにとっては試練の時だ。

2018年4月 1日 (日曜日)

明石公園は花ざかり

明石公園は花ざかり
少し遅れぎみだった明石公園の桜も満開。人もいっぱい。人を写さず城と桜だけを撮るのは大変。

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ルナとサン フォトアルバム

  • Img_2169
    2006年5月5日頃生まれ、ウチに来たのが5月31日の兄・ルナと妹・サン。1年遅れて家族に加わった末妹・シン。

最近飲んだ酒

  • 純米吟醸花吹雪
    ㈱西山酒造場(丹波市市島町): 小鼓
    五百万石8割掛米として58%精米、兵庫北錦2割麹米として50%精米。冷やして美味しくいただきました。 (★★★★)
  • 原産地スコットランド: ホワイトホース
    いまは安いスコッチだが、昔は高かった。あのころの憧れがまだ心の中にあるのか。 (★★★)
  • リキュール
    サントリ-: 澄みわたる梅酒
    透明の梅酒。うん、まあ、ボトルは綺麗だよ。 (★★)
  • 大吟醸
    小西酒造株式会社: ひやしぼり
    最近は、こんなグラスで飲むのにあいそうな日本酒が増えたなー。 (★★★)
  • ドラゴン緑
    株式会社本田商店(姫路市網干): 龍力
    精米歩合65%。お米の旨みが冷やで冴える。妻がたいそう気に入ったようなので、また買ってこよう。 (★★★★)
  • 生原酒
    朝日酒造株式会社(新潟県長岡市): 久保田
    暑い日々が続く中、冷酒は美味しい。ホッとする。醸造アルコール添加ながら爽やか。キュウリの浅漬けで飲みたいところだが先日の豪雨でナス・キュウリなど高騰。 (★★★)
  • 純米吟醸「灑」
    石本酒造株式会社(新潟市): 越乃寒梅
    精米歩合55%。美しいブルーのボトル。「灑」は「さい」と読む。冷やでよい。金山寺味噌で飲みたい。 (★★★)
  • 涼々
    ㈱土井酒造場(静岡県掛川市): 開運
    山田錦100%、精米歩合55%。名前の割には、はっきりとした味。冷やしてぐい飲みで飲んだけど、ぬる燗くらいでもよかったかも。ぬか漬けが欲しい。 (★★★)
  • 御影郷純米酒
    ㈱神戸酒心館(神戸市東灘区): 福寿
    精米歩合70%。六甲山の環境保全を応援する緑の募金ラベルになってた。リーズナブルで口当たりよい。 (★★★)
  • 京の輝き
    月桂冠株式会社F(京都市伏見区): 月桂冠
    京都産米「京の輝き」を使用した大吟醸。精米歩合50%。安いわりに旨い。 (★★★)

最近のトラックバック

最近観た映画やDVD

  • 変態仮面
    いま、「西郷どん」主演の鈴木亮平が若い頃にジャンプ連載の漫画の主人公を演じる。よい身体をしている。変態って、強いんや。 (★★★)
  • 桐島、部活やめるってよ
    色々と評判だった作品を今頃になって観る。ほっほう。高校生くらいになると、女子って怖いなあ。 (★★★)
  • ディスティニー鎌倉物語
    中年作家(堺直人)の若妻(高畑瑞希)が可愛い。怖い演技も上手いがこの子はやっぱり可愛い役がいいな。にしても、鎌倉ってそんなに妖怪の多い土地だったのかあ。 (★★★★)
  • 万引家族
    リリーフランキーの薄汚さがいい。子役もよく出来てる。重いんだけど、家族とは何かを考えさせてくれるとてもよい映画だと思う。 (★★★★)
  • 関ヶ原
    司馬遼太郎原作、と言わねばならぬのか? 2時間半に詰め込むエピソードの取捨選択に迷いを感じる。もっと思い切って、原作なんかぶっ飛ばせよ! (★★★)
  • ザ・マミー 呪われた砂漠の王女
    トム・クルーズ主演。CGが凄い。とても自然だ。これでもかと出てくるおぞましいゾンビ兵が、観ているうちに可笑しくなってくる。 (★★★)
  • 新海 誠 監督: 君の名は。
    大評判の映画、妻がもう一度観たいというので行く。短いカットの連続と丁寧な風景画が、男女の入れ替わりというあり得ないが使い古された設定を、空間も時間も越えた話に現実味と夢のような既視感をもたらす。まあ、個人的には27年の映画ではシンゴジラのほうが楽しかったかな。 (★★★★)
  • シン・ゴジラ
    現代の東京に、初めて登場するゴジラを描く。エバンゲリオンの庵野監督作品。余計な台詞が少なく、場面展開が早く、現実的な描写が良い。ラストのワンカットの解釈はあなた任せってところか。ハリウッド版よりずっといい。まあアメリカじゃこんな作り方しないわな。 (★★★★★)
  • 新劇場版「頭文字D」Legend2-闘走-
    車が走るシーンは原作感も強く出ています。でもやっぱり声に違和感。涼介さんからバラの花束と挑戦状が届いて3へ。 (★★★)
  • 阪急電車
    三宮から西に住む者としては、ほんの少し遠い物語。いくつものストーリーがオムニバスでつながる、わりとホッとする映画でした。 (★★★)
  • メンフィス・ベル
    ドイツ空爆に向う爆撃機に乗るイギリス空軍のクルーたち。この出撃を終えたら故郷へ帰れるという最終の25回目の出撃は、そう簡単には…。敵機メッサーシュミットからの視点もほしかったと思うのは勝手かな? (★★★)
  • ミッションインポッシブル ローグネイション
    これが5作目だっけ。このシリーズは回ごとに監督スタッフを変えているからか、いつも新鮮。今回はテンポの緩急も良く、見所満載。楽しめました。でも巣潜り3分間は無茶だ。金属探知されないボンベくらい、あんたら作れるでしょーが! (★★★★)
  • 細田 守 監督: バケモノの子
    予告編から気になっていたが、予告編より中身が濃い!(当たり前か? でも予告編より薄い本編もある) 絵もストーリーも、キャラも声優も、美術もいい。文句なし。 (★★★★★)
  • デビル・インサイド [DVD]
    全編ドキュメンタリー風に撮った「悪魔憑き」モノ。1時間40分ほどの作品だが、ちょっと長い。ドキュメンタリー風の限界か。 (★★★)
  • 新劇場版「頭文字D」Legend1-覚醒-
    声優陣を一新した劇場版。高橋啓介とのバトルを中心に描く。台詞も原作に忠実なのでストーリーに目新しさは無いのは当然。声優の違和感にとらわれず、エンジン音のリアルさに素直にはまれるかどうか。 (★★★)
  • 名探偵コナン 業火の向日葵
    GWの映画館に妻と観に行く。危機に見舞われた時のタフさの人間離れぶりは前作よりさらに加速。ほとんど伝説のスーパーサイヤ人か、悪魔の実の能力者並みだ。一応、生身の小学生だったはずだが、コイツ。照れる灰原哀がカワイイ。 (★★★)
  • 塔の上のラプンツェル
    テレビで視聴。話は単純だが画面は美しく、サブキャラがいい味だ。最後、ショートカットになったラプンチェルが、ディズニーの歴代プリンセスの中でも一番可愛い、と思うのはオヤジだけか。 (★★★★)
  • 真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 殉愛の章
    聖帝サウザーとの戦いに焦点をあてて編成。北斗の拳を実写版でするならこの人、という阿部寛によるケンシロウの吹き替えはそれほど違和感はないが、宇梶剛士 によるラオウには、うーん。少し声が優しい。「わが生涯に一片の悔いなし!」って言ってみよ。 (★★★)
  • ナショナル・トレジャー リンカーン暗殺者の日記
    ニコラス・ケイジ主演のアドベンチャー活劇。第2弾。テンポよく見せるので楽しい。ただまあ、歴史の浅い国で秘密の財宝となると、先住民か地球外生命しか無いよな。それでいいのか。 (★★★★)
  • REDリターンズ
    REDの続編。相変わらず軽快に殺しまくるのだが、前作に比べ、テンポが今一つ。敵役のアンソニー・ホプキンスや世界最強の殺し屋イ・ビョンホンらや前回からの出演者ら皆楽しそうなので、ちょっと残念。見せ場は、いいよ。 (★★★)
  • ルパン三世 princess of the breeze~隠された空中都市~
    金曜ロードショーのルパン祭りで観る。原点回帰・王道、とのコピーだが。カット、台詞回し、キャラクター、コマ割りまで、どこかで見たことあるものばかり。CG感やキラキラ瞳もつらい。次元のコンバットマグナムも場面で違う。作り手に愛はないのか。 (★★)
  • ルパン三世 - カリオストロの城 [DVD]
    初めて観たのは35年前のロードショー。映画館はすいていた。頭脳派でない、未来少年コナンのような動きに戸惑いを感じつつ、クラリスに強く惹かれ、そのうち台詞も挿入歌もBGMもすべて覚えた。作り手の登場人物への愛が感じられる良品。 (★★★★★)
  • デジモンアドベンチャー・僕らのウォーゲーム
    細田守監督作品。2000年の映画。内容は2009年の同監督の「サマー・ウォーズ」の既視感でいっぱいだ。「時をかける少女」テイストのところもあり、同監督のファンにはたまらないだろう。ま、それを抜きにしても面白いよ。 (★★★★)
  • Mi:Ⅲ
    ミッションインポッシブルシリーズの第3弾。このシリーズでは私は一番面白くない作品だと思う。妙にシリアスで画面が暗い。死に方も爽快感が無い。(爽快な死に方というのもどうかと思うが) (★★★)
  • 009:RE CYBORG
    2012年公開のアニメ版。子どものころに胸をときめかせた003:フランソワーズ・アルヌールがさらに色っぽくなった。昔、好んで観ていた世代には嬉しいが、初見の人にはどうなのか? わかりにくくないか? (★★★)
  • ガメラ3邪神(イリス)覚醒
    鳥類学者を演じる中山忍や少女・前田愛への傾倒は私も同調したい。でもおい、イリスに襲われてミイラになるキャンパーの女・仲間由紀恵はちょっとかわいそう。ま、この翌年から「TRICK」でブレイクするのだな。冷徹なガメラの表情は金子修介版ゴジラにも通じる。 (★★★★)
  • ガメラ2レギオン襲来
    仙台が壊滅する金子修介ガメラ第2弾。ヒロインを演じる水野美紀への監督の傾倒が少し目立つが、やっぱり怪獣映画を面白くするには人物を掘り下げなければ、と思う。ガメラ、致命傷と思われるダメージを何度も受けているが大丈夫なのか。海底温泉くらいで治癒するのか? (★★★★)
  • GODZILLA
    よくできています。9.11や東北地震を思い起こさずにはいられない映像。だが、ゴジラの敵役の夫婦怪獣のデザインが気に食わん。ミズカマキリみたいな昆虫系だが変にヒト型で尻がブサイク。いかにも「Monster」ですって感じ。なんでアメリカ人はこんな造形をしたがるのか。こんなブサイクなヤツに梃子摺るゴジラが頼りなく思ってしまうじゃないか。 (★★★★)
  • 燃えよドラゴン
    40年前の余りにも有名な名作。改めて観るとその後の映画やアニメに与えた影響の大きさを再確認する。カメラも美しい。素晴らしい。細かいストーリー性の問題点をあげつらうほうが愚かしい。 (★★★★★)
  • ゴジラVSメカゴジラ
    ミニチュアセットの破壊シーンは、確かにCGにはない魅力あり。ゴジラやラドンの演技に比べ、人間のなんと平板さ。それなりの俳優さんたちなのに、脚本のせいか? 次のセリフがすべて読めるし棒読み。残念。ゴジラはいっそR-18指定で作ればいい。 (★★★)
  • LUPIN the Third~峰富士子と呼ばれた女~
    全13話。おなじみメンバーが出会う頃を舞台にした、深夜向けエロティシズム版。同じ作風で今夏、「次元大介の墓標」が一部で公開。観たい。 (★★★)
  • 藁の楯
    変態犯罪者・藤原竜也にかけられた賞金10億。護送するSP・大沢たかお。「新神戸駅」があきらかに新神戸駅ではないのは台湾ロケのためらしい。残念。 (★★★★)
  • ヘンデルとグレーテル
    2013公開版の、魔女ハンターとなった兄妹のバトルを描く。ジャンルとしては、コメディ・アクション・ホラーってところか。どうもスプラッタすぎるのは好きじゃない。「アベンジャーズ」にも出てたな。 (★★★)
  • 名探偵コナン 異次元の狙撃手
    GWのとても混んだ映画館で観る。毎回毎回、よくもまあ、こんなにピンチを迎えて、かすり傷だけで済む、いまだに小学1年生の身体を持つ名探偵。そろそろ黒の組織とカタつけたらどうかなぁ…。 (★★★)
  • アメージング・スパダーマン
    アメリカはアニコメヒーローが大好き。今回のリメイク版はまた、クモ的な動きがリアルでよい。前回シリーズの、いまいち可愛くないヒロインも良かったのだけど。 (★★★)
  • アナと雪の女王
    宮崎駿を押さえてアカデミー賞をとった実力派ディズニーアニメ。絵も歌も良い。あまり好きではないディズニーだが、道化キャラのつくりかた、見せ方の上手さは日本アニメにはないものがある。スバラシイ。 (★★★★)
  • フォー・ブラザーズ/狼たちの誓い
    惨殺された育ての母親の復讐に向かう4人の義兄弟。 2005年のアメリカ映画だが、ちょっと妙なテイストがあると思ったら、1965年のジョン・ウェン主演の「エルダー兄弟」のリメイクだそうだ。うーん…。 (★★★)
  • ジャッカルの日
    F・フォーサイス原作。1973年の映画。ドゴール大統領を暗殺すべく雇われた英国人の殺し屋とそれを追うパリの警察。「超」のつく名作である。 (★★★★)
  • デンジャランス・ラン
    デンゼル・ワシントン、ライアン・レイノルズ主演で元CIAエージェントの逃亡劇を描くアクションもの。筋は比較的シンプルだが、アクションは凄い。デンゼル・ワシントンの演技も良い。 (★★★★)
  • ラストマンスタンディング
    黒沢明の「用心棒」を禁酒法時代のアメリカ西部の村を舞台に翻案。主演はブルース・ウィリス。面白いんだが、イマイチ、イーストウッドの「荒野の用心棒」にはあった可笑しみが無い。ピカレスク・ダンディズムって感じかな。 (★★★)
  • 地球、最後の男
    人類が絶滅し、宇宙ステーションにただ一人残された男を描く。1時間半という、映画にしては短いはずの時間が、とても長い。哲学的と言えばそうだが、私にはよく判らない。 (★★)
  • アベンジャーズ
    アイアンマンやハルクやキャプテンアメリカらがゾロゾロと出てくるオールスターもの。全米大ヒットだそうだが、なんだかノリが悪い。オヤジはこれならプリキュアオールスターズのほうが楽しめるぞ。 (★★)
  • セロ弾きのゴーシュ
    スタジオジブリ結成よりずっと以前の高畑勲が1982年に自主製作したアニメ。35年ぶりに観た。やっぱり面白い。猫がちょっと可哀想。 (★★★★)
  • レイトン教授と永遠の歌姫
    ニンテンドーDSのゲーム「レイトン教授シリーズ」の映画化。ゲームの世界観がそのまま映画になったような雰囲気はなかなか楽しめる。 (★★★)
  • 推理作家ポー 最期の5日間
    エドガー・アラン・ポーの小説を真似た猟奇的連続殺人殺人が起こり、ポー自身が巻き込まれていく。場面が暗い。エグイ。絶望的にとても大変。ポーさん、よく頑張ったね。 (★★★)
  • ゲット・バック
    娘を救うために無茶に頑張る元銀行強盗男のニコラス・ケイジ。ちょっと身体が重そうだぞ。まあ、短い目の時間で、こんなもんかな。 (★★★)
  • ダイ・ハード/ラスト・デイ
    ロシアで大暴れするマクレーン父子。カーチェイスは多分CGなんだろうけどとてもリアル。なのに派手すぎて現実感が無い。うーん、まあ、いいんじゃないのか、という感じ。 (★★★)
  • ルパン3世VS名探偵コナンThe Movie
    お約束が一杯・てんこ盛りの賑やかでスピーディな作品になりました。灰原が不二子に厳しくあたるところ・その意見に同感。次元とコナンのやり取りもいい感じだ。栗田貫一のルパンもすっかりサマになったね。 (★★★)
  • HOME愛しの座敷わらし
    水谷豊主演。足立ユイちゃんが娘役で出ていた。岩手を舞台にした、ほんわかした物語。 (★★★)
  • 96時間・リベンジ
    リュック・ベッソン製作の無茶苦茶に強いオヤジを描いた作品の続編。笑いが漏れるほどのスカッとした暴力シーンはさすが。でも前作ほどの緊迫感が無い。オヤジ、もっともっと頑張れ! (★★★)