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2008年5月10日 (土曜日)

母の日

Img_07262 わざわざ、不安定で狭い、椅子の肘かけの上に座るのんは、オカンと、目の高さを合わせるためやねん。
こないやって、ヨーグルトもらうの、オレもうれしいけど、オカンも楽しそうやで。
そや。オレ、オカンを喜ばしたってんねんや。
オカン孝行やろ。
なんちゅうても、あしたは「母の日」やさかいな。

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ルナとサン フォトアルバム

  • P1090612
    2006年5月5日頃生まれ、ウチに来たのが5月31日の兄・ルナと妹・サン。1年遅れて家族に加わった末妹・シン。
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最近読んだ本

  • エマニュエル・リュド: 依頼人はサダム・フセイン
    フセイン国際弁護団の一員が2004年当時に執筆。アメリカと国連ほか連合国がわの怪しげな「証拠」。 (★★★)
  • 佐伯泰英: 雷鳴
    図書館では人気があるようなので借りてみた。剣戟シーンが売りのひとつの時代小説。 (★★)
  • 明石観光協会: ロマンあふれる街・明石
    後半40%は広告ページ。広告とるのはいいことだけども少し効果的に配置してあげたほうが・・・ (★★)
  • ジズー・コーダー: ライオンボーイ・3
    3部作の最終巻で大団円。 (★★★)
  • 江木園貴: 人の印象は3メートルと30秒で決まる
    自己アピールのお勉強にはなりましたが、白いワイシャツを毎年買い替えれるってそんな人、ほんとにいるのかな? (★★)
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  • 日高敏隆: 動物はなぜ動物になったか
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  • 宮部みゆき: 孤宿の人(上・下)
    主人公級の人物がほとんど死んでしまう、氏にしてはちょっと珍しい地方藩と地鎮神を扱った時代小説。うまい。 (★★★★)
  • 池波正太郎: 剣客商売「狂乱」
    安心して何度も読めるシリーズのひとつ。 (★★★)
  • 山本 一力: 銭売り賽蔵
    江戸の商売人・職人を描いた異色ビジネス小説。なかなか面白い。 (★★★)
  • 杉町圭蔵: 医療は再生できるか
    九州中央病院院長による現在の日本の医療の問題点とセカンドオピニオンから始まる病院改革。 (★★★)
  • 北岡元: 仕事に役立つインテリジェンス
    外務省で情報を扱ってきた著者による情報分析学。わかりやすくて良。 (★★★★)
  • 司馬遼太郎: 侍はこわい
    短編集。主人公を描くために魅力的な脇役を配するのは短編でも同じ。うまい。 (★★★)
  • ジズー・コーダー: ライオンボーイ・1
    続きが楽しみな児童向けファンタジー。 (★★★★)
  • 村上春樹: パン屋再襲撃
    不条理小説のひとつと見るべきか、それとも? (★★★)
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