2008年5月13日 (火曜日)

最後の晩餐

最後の晩餐
広島へ出張したらこんなポスターがあった。
2件続けて猫ネタじゃなくってごめんなさい。

2008年5月12日 (月曜日)

広島へ出張

広島へ出張
オヤジは今日、昼から広島へ出張。
途中の岡山駅にはリカちゃん人形の広告。
『リカが選んだ岡山理科大学』の広告でした。
ルナ、もみじまんじゅうって、好きかな?

ワタシも!

ワタシも!
朝のヨーグルト。
今朝はルナに加えてシンも参加。
サンはひとり二階で寝ています。

2008年5月11日 (日曜日)

寒の戻り

Img_07312 5月も半ばになってから「寒の戻り」か。
とても寒い。
ストーブをしまおうと思った矢先である。
猫どもも集まって暖をとっている。
シンはルナを掛け布団代わりにしているようだ。
少し苦しそうではある。

2008年5月10日 (土曜日)

母の日

Img_07262 わざわざ、不安定で狭い、椅子の肘かけの上に座るのんは、オカンと、目の高さを合わせるためやねん。
こないやって、ヨーグルトもらうの、オレもうれしいけど、オカンも楽しそうやで。
そや。オレ、オカンを喜ばしたってんねんや。
オカン孝行やろ。
なんちゅうても、あしたは「母の日」やさかいな。

2008年5月 9日 (金曜日)

出てこいやぁ、われぇ

出てこいやぁ、われぇ
何が楽しいのか?

袋のネズミならぬ・・・

袋のネズミならぬ・・・
暑くなってきたので、夏物のジャケットを着て仕事に行くことにした。
クリーニング屋でかぶせてくれていたビニールのカバーは期待通り猫どものオモチャに。

2008年5月 8日 (木曜日)

何か怒ってる?

何か怒ってる?
サンの表情が固い。
何か怒っているようだ。
朝食後のゴロニャンスペースを兄に奪われたうえに、オヤジが近付いてくるから、らしい。

2008年5月 7日 (水曜日)

遊んでます

Img_07212 夕食とその片付けが終わってからの時間帯はオカンと猫どもの遊びの時間。
中でもルナはその時間を待ちわびているようで、しきりと誘いをかけてくる。


「今夜も全力で遊ぶで!」

おとっつぁん、いってらっさい

おとっつぁん、いってらっさい
休み明けの重い心と体にムチ打って出かけるオヤジを出窓から見送るシン。
おめぇさん、休みの間にまたちっと太ったんじゃねぇかぃ?

2008年5月 6日 (火曜日)

連休終了

Img_06192 猫ども、家族の皆様、そして自分自身にお疲れ様でした。
連休も終わってしまいました。
きょうは大阪の南のほうの田舎にある、オヤジの実家に帰っていました。
そこで猫たちは庭に脱走。
縁の下に入ったり、土塀の上を歩いたりと、楽しそうでした。
オヤジも屋根に積もる落ち葉を降ろして、それを燃やしてお風呂を沸かして、その風呂に漬かったり、畑の収穫をいただいたりと、エコ生活満喫。
明日から、いつもの、ネコ生活再開。

あぁ、うるさいわ

あぁ、うるさいわ
れんきゅうって、何よ?
毎日、オヤジがいるじゃないの。
ちっとも休めやしないワ。

2008年5月 5日 (月曜日)

新しいボトル、入れますね

Img_07092 あ、空いちゃったねえ。
新しいボトル、入れてくれる?
へえ、このボトル、いいデザインだねぇ。

・・・って、ルナ、ちょっと怒ってます。

2008年5月 4日 (日曜日)

ぼく、いい子や

ぼく、いい子や
叱られたあとの神妙な様子のルナ。
今日は連休あいまのプチ仕事に行って来るから、いい子してろよ。

2008年5月 3日 (土曜日)

タダで通しゃあしねぇぜ

階段踊り場で関所を設ける悪い猫と調子に乗る子分。
てめぇら、番所にしょっぴくぞ。

«オカンの水は旨いなぁ

ルナとサン フォトアルバム

  • P1090612
    2006年5月5日頃生まれ、ウチに来たのが5月31日の兄・ルナと妹・サン。1年遅れて家族に加わった末妹・シン。
2008年5月
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最近読んだ本

  • 宮部みゆき: 孤宿の人(上・下)
    主人公級の人物がほとんど死んでしまう、氏にしてはちょっと珍しい地方藩と地鎮神を扱った時代小説。うまい。 (★★★★)
  • 池波正太郎: 剣客商売「狂乱」
    安心して何度も読めるシリーズのひとつ。 (★★★)
  • 山本 一力: 銭売り賽蔵
    江戸の商売人・職人を描いた異色ビジネス小説。なかなか面白い。 (★★★)
  • 杉町圭蔵: 医療は再生できるか
    九州中央病院院長による現在の日本の医療の問題点とセカンドオピニオンから始まる病院改革。 (★★★)
  • 北岡元: 仕事に役立つインテリジェンス
    外務省で情報を扱ってきた著者による情報分析学。わかりやすくて良。 (★★★★)
  • 司馬遼太郎: 侍はこわい
    短編集。主人公を描くために魅力的な脇役を配するのは短編でも同じ。うまい。 (★★★)
  • ジズー・コーダー: ライオンボーイ・1
    続きが楽しみな児童向けファンタジー。 (★★★★)
  • 村上春樹: パン屋再襲撃
    不条理小説のひとつと見るべきか、それとも? (★★★)
  • 沢田貴幸: うまか芋焼酎のすすめ
    うまいのがいいけど、なけりゃなんでもいいぞ (★★)
  • 武井勲: 不祥事はなぜ繰り返されるのか
    手垢のついた感のある「リスクマネージメント」だが、それだけに解説熟度も高く、よくわかります。 (★★★)
  • 加藤暁子: 日本の人形劇
    文楽~西欧人形劇、現代の人形劇の歴史と変遷。系統立てた解説書として勉強になりました。 (★★★)
  • 池波正太郎: 日曜日の万年筆
    この人の文章は小説でもエッセイでも上等の純米酒みたいに口当たりがいい。 (★★★)
  • 宮下規久朗: 食べる西洋美術史
    「最後の晩餐」ほか西洋画に描かれる食べ物の表現と寓意。 (★★★)
  • 池波正太郎: 梅安蟻地獄
    少し疲れた雨の日にはうってつけのお気に入り本。 (★★★★)
  • フランク・シェッツィング: 知られざる宇宙
    博学者が「海」を中心に据えて地球の過去をひもとくノンフィクション。読みごたえ・持ちごたえあり。重い。でも面白い。 (★★★★)
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